人間が作り出したもので最も素晴らしいもの

それは「時間」だと言われています。

 

正確には人間が作りだしたものではなく、

元々存在しているものを人間が管理しやすいように

編集しなおしたと考える方が正しいのかもしれません。

 

 

「TIME  IS MONEY」 「時は金なり」 など

どこの国でも時間に対する格言が存在するようです。

それだけ時間が大切であるという考えは万国共通なのでしょう。

 

しかす、我々現代人は、空気と同じように

「時間」があるのは当たり前と感じているときもあります。

 

今日の「時空を超えて」は

 

  • 「時間」とは何か?
  • 「時間」というものは、宇宙に実在するのか?
  • 人間が作った幻想なのか?

について、世界の第一線で活躍する物理学者や哲学者が、

さまざまな角度から「時間」の真実に迫るという内容です。

 

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時間についてタイムマシン的な映画やドラマは、

「バック・トゥ・ザ・フィユチャー」を代表作としてたくさん作られています。

 

邦画で昨年末12月17日(土)に福士蒼汰・小松菜奈がヒロインの

『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』が公開されました。

この映画は、現代と時間軸が逆の世界が隣接して存在し

時間がクロスする30日間だけ一緒に過ごすことができるという

今までのタイムマシン系とは、一味違った映画で

スピリチュアルなことに興味のある管理人には、とても面白かったです。

 

副題は、

「たった30日恋するためにぼくたちは出会った」でした。

興味がある方は記事を書いていますのでご覧下さい。

ぼくは明日昨日の君とデートする あらすじの解説

 

物理学者でさえ頭がパンクしてし

時間というある意味決まっていると思われているものの

存在をつきとめるという今日の番組の内容は非常に難解でした。

 

まいそうになる問題ですから

私たち一般人が簡単に理解できるものではありません。

 

管理人が理解できたと思われる部分を断片的に説明します。

<番組の内容は次のページへ>