前回、ゲッターズ飯田さんの「占いがあたるには感謝が必要」を紹介しました。

詳しい記事の内容はこちらからどうぞ。

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本ブログでは、ゲッターズ飯田さんの著書「運命を変える言葉」から

テーマを絞って、飯田さんの言葉に対する管理人の考えを紹介していきます。

前々回から「占い」に関する言葉を紹介してきました。

 

今回で占い編は最終回です。

さあ、占いについてさらに理解を深めていきましょう。

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占い本は自分のページだけ見るものではない

 

占い本は他人のページを読むことが大切。

他人を知ることで

自分がどう動けばいいか分かる。

人生は他人が導くものだから。

占い本は、他人のために読んでみると、

面白い発見がたくさんあるもの。

日常会話で「なんで伝わらないの?」

と思うことは多くあるでしょう。

 

コミュニケーションが上手くとれていない時は

相手がどんな考え方をして、

何を求めているのか気にする必要があります。

相手を理解するツールとして

占いを活用してみてもいいですね。

 

 

何事にも当たり外れはある

 

占いのことばかり、

やたら当たり外れを言うが、

人生にも当たりはずれがあり、

すべてのことに当たり外れがある。

あなたも

当たり外れとして判断されていることに

気がついたほうがいい。

すべてのことに当たり外れはあるもの。

例えば、ネイルに行って

自分の思い通りに可愛らしくなったら

「ああ、今回の担当者は当たりだ。」

と思うでしょう。

 

当たり外れは日常的にあるのです。

生活の中での当たり外れと同じ感覚で

占いを考えてみてはいかがでしょう。

 

 

運が悪いなら勉強しよう

 

占いの運が悪いときは勉強の時期。

運のいいときは決断する時期。

幸運も不運も勉強になるだけ

管理人は「今は運が悪いので、

じっとしてた方がいいですよ。」

と言われたことがあります。

 

これは何もするなということでなく

運が良くなった時に備えておきなさい

という意味だったんですね。

あのとき、ゲッターズ飯田さんを知っておけば

きっと勉強していたと思います。

「占いは幸せになるためのきっかけ」は次のページで紹介します!!