前回、ゲッターズ飯田さんの「占いに関する運命を変える言葉」を紹介しました。

占いはどう絶対でないということは新しい発見でした。

詳しい記事の内容はこちらからどうぞ。                                       

☟ ☟ ☟

 

 

 

 

 

 

本ブログでは、ゲッターズ飯田さんの著書「運命を変える言葉」から

テーマを絞って、飯田さんの言葉に対する管理人の考えを紹介していきます。

 

今回も「占い」に関する言葉を紹介していきます。

前回の記事を踏まえて、あなたなら占いをどう解釈するか考えてみて下さい。

 

スポンサードリンク

無理かどうかはやってみてから決める

 

無理かどうかは、自分で決めればいい。

他人がどう言おうが、

占いがどう出ようが、

自分が経験しないと、

やってみないと

分からないことが多い。

無理だと決めない。

無理だと言わない。

 

「占いの結果は絶対です。」と言わないところが

ゲッターズさんの凄さだと思います。

確かに他の人から「やめとけ、無理だから。」

と言われて、諦められる程度のことなら実現できないでしょう。

なにかどうしてもやりたいことがあるのなら

周りを説得し前に進む力が必要なのだと思います。

幸せになりたいなら悪いことを避けるべき

 

「占いはいいことだけを信じる」と言う人より

悪いことを信じ

それを避けるように努める人の方が

もっと幸せになる

いいことだけ聞く人は、落とし穴に落ちるもの

朝のニュース番組が放送している占いで

自分の星座が上位の時だけ

占いを信じる人もいるのではないでしょうか。

悪い運勢の時にどう対処すればいいか

教えてくれるのも占いですから。

悪い時も含めて信じてみましょう。

 

占いで心をほぐす

占いは心のマッサージみたいなもので、

時々ほぐすと気持ちのいいもので

やる気になれたり、

テンションが上がったりするもの。

そんなにすごいことではないけれど、

凝り固まっていては見えないことがある。

やわらかくないと見えないこともある。

心は常に柔軟であったほうがいい。

占いは時々するといいものです。

管理人は体が凝り固まったら、整体に行きますよね。

体のツボを押してくれて体がとても楽になります。

心が凝り固まったら、占いの出番です。

ほぐされた心で見える世界はまた違ったものになるでしょう。

 

「占い」があたる運命を変える言葉は次のページで!